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関東鉄道へ

意外と暑くない朝でした。
妻を車で送った後、そのまま関東鉄道へ向かいました。
残念ながらキハ35系列の車両を見ることはほとんどありませんでしたが
非電化ならではのローカル気分を味わってきました。
















アジサイもそろそろピークを過ぎたようですね。
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飯田線 旧国

これを撮影したのは今頃だったかなぁ。
飯田線はいつ行っても文句なしの路線でした。




今週も東京⇔鈴鹿を2往復。疲れるなぁ。
だんだん慣れてしまっているのが怖いです。
今日(正確には昨日)は契約社員の方の期間延長の
お祝い会に同席してきました。初めてお会いしたのですが
すごく若くて驚きました。

最近は「健康」と「若さ」にあこがれます。

最近お世話になっている車両

なんといっても近鉄鈴鹿線と名古屋行き急行です。








新幹線もそうなのですが全然撮影しないので写真がないです・・・。

「チューチュルル」  ピカチュウの鳴き声

今日は優香の誕生日。もう27歳なんだ。

DSを購入してしばらく放置していましたが、ポケモンとTOEICの
ソフトを購入。新幹線車内の時間つぶしにうってつけではまっています。

・・・もちろんポケモンにですが。

GB時代は7つのソフトを購入。
赤、緑、青、黄、金、銀、アメリカバージョン
マップは基本的に同じだったのですが、それにしか出てこないポケモンや
そこでしか覚えないわざなんかがあって数年かけて累計2000時間ほど
やってしまった苦い過去があります。

さて、アニメではピカチュウは
「ピカ!」とか「ピカピ!」(たしかサトシをこう呼ぶはず)とか「ピ、ピカチュウ」とか
話すのですが、ゲームの中では特別に作られた黄バージョン以外では話しません。

ちょっと電気がかった声(→どんなんじゃ!)で

「チューチュルル」

と鳴きます。

息子が小さな頃、このゲームの声を聞いてポケモンを当てるのがとても得意でした。
今でもそうですが微妙な「音」を聞き分けるのです。
これは一種の才能で(親バカではなく)今でもギターの音を聞き分けたり、英語は
ヒアリングだけが好成績だったりします。

DSになって新しいポケモンも増えました。
一番最初の151匹は素朴なキャラが多かったのですが、だいぶ変りましたね。
それだけ普遍的になったということでしょう。
それでもピカチュウは一番可愛いです。

「チューチュルル」・・・




あ、いや、ほんとどうでもいいことですんません。

キハ55

これも富山駅で撮影。
30年遡りたい・・・。





さぁ、今日も東京出張だ。

蒲原鉄道

先日新潟方面を訪問した時、そういえば数年前に蒲原鉄道を訪問
したことを思い出しました。
GWの合間の平日、会社を休んで川崎→東北道経由会津若松→磐越西線→蒲原鉄道→川崎
と周りました。両国駅で見た磐越西線のポスター写真に誘われた衝動旅行でした。

当時既に蒲原鉄道の廃止は決まっていたと思います。
車庫で古い車両を見ているうちに、昔、旧型国電を
追いかけていた感覚が戻ってきたような気が・・・。







味わい深い路線だったのでしょうね。
もっとじっくり撮影したかったなぁ。

納得いくセリフ

ブルース・ウィリス主演の「マーキュリー・ライジング」
のTVCM。

「男の価値は髪の毛の数で決まるもんじゃねぇ」

ふむふむ。そうだそうだ!

調子に乗って古いディーゼルの写真を・・・

場所や撮影時期はバラバラですが。

まず大糸線の電化区間を走る急行。
列車名は判りません。
今走っていたら魅力的な被写体でしょうね。




これは富山駅で撮影。キハ20系列でしょうか。
2両目はキハ55でしょうか。
駅舎だけは今も変らず・・・ですね。





今日は週始めで疲れました。

今日もダメ

梅雨だから仕方ないのですが今日も暗い朝です。
雨はやんでいるようですが厚い雲が空を覆っています。
よって1853撮影は断念です。

昨日は米原方面に行こうと計画していましたが、これも
雨で断念。そういえば雨の米原で撮影したことを思い出しました。
EF5861牽引の「はと」が運転された時です。

あの頃、まだ米原近辺ではキハの姿を見ることができました。
キハ20はどこを走っていたのだろう・・・?






倉田まり子

「比企理恵」でふと昔を思い出しておりました。
私が学生の頃、NHKで「レッツゴーヤング」という番組がありました。
毎週レギュラーで出演するアイドルがおり「サンデーズ」と呼ばれていました。
(単に放映が日曜だったからだと思います)
それなりの人数で構成されていました。デビュー間もない松田聖子や田原俊彦、
渋谷哲平、川崎麻世、天馬ルミ子、越美晴、浜田朱里、香坂みゆき、結構好きだった
沢村美奈子、後に声優になった日高のり子なんかがいたと思います(もちろん
同時期ではなく、少しずつ入れ替わっていました)。

そんな中、「Graduation」でデビューした倉田まり子が印象的でした。
歌詞一言一言を丁寧に歌う姿を覚えています。

人気が絶頂の頃、投資ジャーナル社「中江滋樹」の愛人という報道が広まり、それ
がきっかけなのか姿を見かけなくなりました。

今ではすっかり実業家。「倉田まり子」で検索すると本名「坪田まり子」での現在の
姿を見ることができます。お時間ある方はお試しあれ。







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pikabui6473

Author:pikabui6473
日頃撮り貯めた写真で記事を書いていきます。

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